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download, illustrator, iphone-ipad

自分で iPhone Apps の企画・デザインするとき用に iPhone 3G のイラストを作成してみました。(ボクは持ってないんですがw)
kanwaさんからiPhone借りてコチコチ定規で測りながら描いたので、サイズはそこそこ正確だと思います。

Illustrator CS3形式のファイルと、Photoshop CS3形式のファイルを用意しました。
Illustrator CS3形式ファイルの方は、アピアランスを使いまくっているので、拡大/縮小するときは気をつけてください。同梱してある screen-image.png を編集するか、W320 x H480(163ppi)の画像を配置するればスクリーンにぴったりハマるように作ってあります。
Photoshop CS3形式のファイルは、Screen imageレイヤーがスクリーンイメージになってます。また、Color Backgroundレイヤーのグラデーションオーバーレイ レイヤースタイルをいじれば、背景の色やグラデーションを変更することができます。(若干iPhoneの外側フレームに色が映り込むようになってます)


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bug, illustrator, request
Adobeソフトのバグや不満点、提案なんかをまとめて、ある程度まとまったところでAdobeさんに提出しようかな思います。
今回は大好きなIllustrator版です。
近いうち、Photoshop版やFlash版も用意していこうかと思います。
とりあえずダラダラと思いついたことをメモっておいて、後々リライトしてイメージ画像なんかも追加しようと思います。
他にも気になる点とかありましたらコメント入れてもらえるとありがたいです。
アンチエイリアス処理
- テキストのアンチエイリアス処理をキレイにしてほしい。
- パスファインダや複合パスを使ったときに無意味なアンチエイリアスがかかるのをなおしてほしい。
- 線の位置を内側や外側にしたときに無意味なアンチエイリアスがかかるのをなおしてほしい。
- 回転を繰り返したときのオブジェクトや数値のブレが起こるのをなおしてほしい。
- 角丸のフィルタや効果をかけるときに無意味なアンチエイリアスがかかるのをなおしてほしい。
- オブジェクトを合体させたときに無意味なアンチエイリアスがかかるのをなおしてほしい。
数値処理
- 頻繁に出現するx.x01やx.x99という少数をどうにかしてほしい。
- ガイドにスナップさせたときに無意味な少数値ができるのをなおしてほしい。
- [追記]整数値でパスのオフセットを適応させたとき無意味な少数値ができるのをなおしてほしい。
パレット関係の改善
- コントロールパレット内のレイアウトを自由に変更できるようにしてほしい。
- シンボルパレットの「シンボルの置換」ボタンを復活させてほしい。
- パスファインダオプション設定をもっと楽に設定させてほしい。
- アプリケーション切替時、パレットのフェードアウト効果を切れるようにしてほしい。
- ツールパレット内の各ツールの表示/非表示やグループ化をカスタムできるようにしてほしい。
- ツールパレットを他のパレットのようなサイズに変えられるようにしてほしい。
- プレーンテキストを一時的に置いておけるパレットを用意してほしい。
- パレット内でマウスホイールによるスクロールに対応してほしい。
- パレットのドロップシャドウを消せるようにしてほしい。
- カラーパレットのカラーモードをHSBならHSB、RGBならRBGというように固定してほしい。
ダイアログ関係
- 「結合」のスムーズとコーナーの切替を簡単に変更できるようにしてほしい。
- フルキーボードアクセスでスペースキーでが効かないのを直してほしい。
カラー関係
- グラデーションの各色に不透明度を変更できるようにしてほしい。
- グラデーションの色を反転できるようにしてほしい。
その他
- Safariから画像をコピペ出来るようにしてほしい。
- たまにOption + ReturnやOption + 十字キーでオブジェクトをコピーできないことがあるのを改善してほしい。
- アンカーポイントの片方のハンドル角度を固定したまま、もう片方のハンドルを調整できるようにしてほしい。
- 文字ツールを選択すたときにカラーがリセットしないようにしてほしい。
- 配置(リンク)された画像は、元サイズを基準に拡大縮小回転できるようにしてほしい。
- 単位情報を書類毎に保存してほしい。
- HTML/CSSレンダリングの様なレイアウト方法もできるようにしてほしい。
テキスト内容にあわせてテキストボックスのサイズを最適化してほしい。
サイズを変更すると下に続くオブジェクトの位置も追随してほしい。
マージン、パディングという概念を取り入れてほしい。
背景(パターン)のリピート方法を選べるようにしてほしい。
- 埋め込み画像をトリミングできるようにしてほしい。
- 「個別に変形」で、拡大縮小数をpt単位でも指定できるようにしてほしい。
- Flashのようにシンボル機能を強化してほしい。
4つの角と4つ辺に対してそれぞれオブジェクトを指定して、拡大縮小時に辺の部分だけが可変するようにしてほしい。

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illustrator, shortcuts
ハンドルを掴んだ状態でSpaceバーを押すと、ハンドルの元になるアンカーポイントを移動させることができます。
トレース作業のときに役に立ちます。ただ、IllustratorCS2だと、グリグリ動かしすぎるとオブジェクトが変な形になってしまいます。

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illustrator, shortcuts
Illustratorのグラデーション方向を変える場合、「角度」を180°にすれば逆方向にすることができます。ですが、いちいち数値をキーボードで入力するのが面倒なときがあります。
そんなとき、マウスとOptionキーを使って簡単に反転することができます。
反転させたい鉛筆マークをつかみます。つかんだままOptionキーを押しながら、もう一つの鉛筆マークの上までドラッグすると、グラデーションが反対になります。(細かく言うと、色が入れ替わるっていう感覚だと思います。)
複数色のグラデーションの場合は、ドラッグ開始の鉛筆マーク色 → 重なり合わせた鉛筆マーク色 を入れ替えることができます。

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illustrator, shortcuts
Illustratorのカラーパレットには、マウスを併用する便利ショートカットがあります。カラーパレットの左上にあるプルダウンからいちいち選択しなくて済むので重宝します。
アクティブになっているカラーを補色に変換
「塗り」または「線」のアクティブになっている方のカラーを「補色」に変換してくれます。
非アクティブになっているカラーをスペクトルから選択
「塗り」または「線」の非アクティブになっている方のカラーをスペクトルから選択してくれます。
非アクティブになっているカラーを補色に変換
- スペクトル部分を
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Command + Option + Click
「塗り」または「線」の非アクティブになっている方のカラーを「補色」に変換してくれます。
カラーパレットの表示モードを変更
カラーパレットの表示モードを、「RGBモード」→「HSBモード」→「CMYKモード」→「Web セーフ RGBモード」→「グレースケールモード」→「RGBモード」…. という順番でループしながら変更してくれます。
明度と彩度の比率を保ちながら変更
カラーパレットの表示モードが「HSBモード」と「グレースケールモード」以外のとき、明度と彩度の比率を保ったまま色を変更することができます。(この説明で合っているのか自信なし。)
個人的に「カラーパレットの表示モードを変更」を頻繁に使用しています。Illustrator 10の頃は「Web セーフ RGBモード」→「グレースケールモード」→「RGBモード」と変更した際、「グレースケール」のときに彩度を失ってしまったのですが、Illustrator CSあたりから、一度「グレースケール」を通過しても彩度を維持してくれるようになりました。
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